【日記】2020年11月6日 考える時間の減少と当事者意識について

自分の頭で考える時間が減っている

 

今日は、タイトル通りですが考える時間について当事者意識について書こうと思います。

 

まず、最近考える時間が減っているなと感じます。

 

今回の「考える時間」とは、「ある物事に対して深く考えたり、自分自身と向き合ったりする時間」を指しています。

 

例えば、将来について

 

自分が大学卒業後に何をしたいのか、あまり考えていない気がします。

 

就活も、現在 「matcher」というサイトでスカウトされた企業の説明会やインターンしか参加しておらず、リファラル(紹介)とスカウト以外に、積極的に就活はしていません。

 

ただ、学生起業がしたいという思いで現在アクセラレータープログラムに参加していますが、もっと起業する方向に自分の熱をもっていけるのではないか、と思ったりしています。

 

わりとブログを書いていると、「よっしゃがんばろう」とやる気は出てきますが(笑)

 

「自分の未来像を明確にすること」「モチベーションの維持」が課題な気がします。

 

このブログもそうだったりします。もっとサイト内改善やアイキャッチの統一、タグ・カテゴリーの設定、SEO対策など、改善できる箇所はたくさんあります。

 

ですが、優先順位的に後回しにしてしまっています。その結果、『時間があるときにやろう』と考えて、そのまま時間が過ぎていきます。

 

課題感と当事者意識が薄い

 

考えていても行動に移せないのは、おそらく自分が①そこまで課題と感じていないパターンと、②当事者意識が低いパターンの2パターンに分類されると思います。

 

なんとなく、「今のまま生活してたらどうにかなるでしょ。」みたいな軽い気持ちで過ごしているからかもしれません。

 

大学に入ってからいろんな経験してきて、ある人には「意識高いね」と言われることがよくありました。

 

そんなことは全くないです。

 

僕はこの季節(10月~11月)になると大体鬱になってます(笑)。

 

季節の変わり目の、特に秋から冬にかけては大体落ち込んでます。

 

季節のせいにはしたくないですけど、もっと当事者意識を上げて、日々生活したいな。

 

おしり叩いてもらってても、結局自分が変わらないといけないので。

 

そんな自戒の意味も込めて今日は日記を書きました。

 

週末もがんばろう。

 

 

 

 

 

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